今日で9月も終わりですね
なんだか9月はあわただしくすぎていったような気がします。
10月はのんびりゆとりをもってすごせるといいのだけど。
今日テレビで地震の番組をやってました。
思わず見てしまったんですが……。
10月、危険らしいです。
過去の統計で、12の月にわけると10月の地震が一番多いとか。
今回は東京にくる大地震を想定(?)しての話みたいですけど。
いまは茨城に住んでますが、東京は地元で家族や友人もいるので、やっぱり気になってしまいますね。
23区外なので、少しは安心なのかもしれないけど……。
でも、実際どうなるかわかりませんしね。
そのうちくるであろう東京直下型地震の被害が少しでも少なくすむよう祈るばかりです。
そして、10月は誕生日があります。
今のところ誕生日はディズニーシーにいく予定なのですが。
けど、10月地震があぶないっていうなら、東京のほう(厳密には千葉だけど)いくのは控えたほうがいいのか……。
って、そんなんしてたらどこにもでかけられなくなっちゃいますけどね。
やっぱテレビ見たばっかだと、こわいですねぇ。
暁さんのお許しがでたので、暁さんにキリリクでささげた詩をサイトに更新させてもらいました☆
タイトルは、リクエストそのまんまの「体育祭」です(笑)
「ギフト」ページのささげものにおいてますので、よろしかったら見てくださいね。
ネット復活宣言
……をしておきながら、さっそく日記あいてるし(苦笑)
いやぁ、なんか昨日は素で忘れてました(笑)
今日は詩の「父3」をUPしました。
最近このシリーズの更新確率(?)高いですよね。
けど、4までだしどうせだから一気に全部のせちゃおっかなぁと。
物語あんままだ書けてないですし(笑)
「父」は、いまから2年半近く前に書いた作品です。
あのころ、あたしが思ってたそのままの気持ちです。
断片的なものなので、たぶん読んでる人は情景ってか、わからないと思うけど。
けど、今回の「3」でわかったかな。
なんというか、今でもせつないですね……。
今日ようやっと暁さんにキリリクの詩を書いてさしあげることができました☆
ほんとまたせすぎだっての、あたし(笑)
しかし、人にあげられるほどの作品かどうかは……(苦笑)
帰ってきました(笑)
ようやく復活です。
これを書くのも1週間以上ぶり、かな?
昨日詩の更新はできたんだけど、日記は結局書けなかったからね。
一気には無理だけど、ぼちぼちサイト訪問なども再開していきたいと思います。
更新もがんばらなければですね。
けど、ちょっと物語よか詩の更新の方がメインになりそうですけどね(苦笑)
24日は残念ながら雨だったけど、一番大事な時にちょっとだけ雨がやんでくれたので、まぁよしとします(笑)
とても大切でいい想い出ができました☆
しばらく……
更新できないやもしれません。
今度の週末にかなり大事でおおきなイベントがありまして、その準備やらなにやらが……。
心の準備とかもありますしね(笑)
なので、気がむいて時間があれば、そして余裕があれば更新もしますし、サイト訪問もいたします。
けど、基本的には来週まで冬眠中(夏だけど。いや、もう秋か?)だと思っていてください。
更新されてたらもうけもの、くらいの気持ちで(笑)
日記と掲示板の返事はなるべくするつもりですが(いや、日記はむずかしいかな?掲示板の返事はします!)
来週まで、どうかあたたかい瞳でみまもっていてくださいね(笑)
そして、願わくば24日を晴れにしてください!(笑)
「キミ」シリーズ 補足(?)
「キミ」17をUPしました。
んー……これは詩を読んでから読んだほうがいいかな?
「キミ」に恋して、そのうちそれが時間とともに形を変えて、恋とは呼べなくなってしまって……。
それでも、みつめるのは「キミ」のことだけ。
大切で、大好きで、それだけはずっと変わらなくて。
そんな時、昔「キミ」も自分のことを好きでいてくれたことがあると知って、「キミ」との想い出はそれまで以上に大切なものに。
なくした恋心はもどらない、だけど愛しさはましていく。
それでも、恋が終わったことは痛いほどにわかっているから。
何度も「キミ」からの卒業を決意して、けれど毎日逢う「キミ」からはなれることはできなくて……。
そしてある時、再び「キミ」に想いをうちあけられる。
だけどそれは、本当の告白とは違う。
だって、「キミ」が想うのは自分だけじゃないから。
他の女性も、「キミ」の心のなかに住んでいるから……。
それでも一緒にいる時はしあわせで、ずっと想い続けた「キミ」の恋人にちかい距離はしあわせで。
目をつぶってしまえばと思った。
きっと……この気持ちが恋だったなら、目をつぶることもできたのかもしれない。
恋だからこそ、心の痛みも増すだろうけど、それでもそのしあわせにひたれたのかもしれない。
だけど……恋じゃなかったから、目をつぶることはできなかった。
「キミ」への想いは、もう純粋な恋ではなかったから。
「キミ」があたしを好きだというなら、「キミ」のために生きていこう……っていう条件つきの想いだったから……。
一瞬しあわせだと思っても、その一瞬だけ満たされても、違うんだ。
本当の意味で、あたしの心は救われてない。
偽者の想いが、ほしかったわけじゃない。
ほしかったのは、そんなんじゃなくて、本物の想い。
「キミ」の想いが偽者とはいわないけど、でもキミはあたしだけを見つめてくれてはいないじゃない?
いまのあたしを救ってくれるのは、本当の想いを、くれる人。
あたしだけを、想ってくれる人。
「キミ」じゃ、ない――。
それでもいまでも、「キミ」じゃないって思っても、「キミ」じゃだめだって思っても、離れるのはこんなに、身を切られるほどにつらい……。
心が、痛い――。
離れたくない、「キミ」のそばにいたいよ。
だけど、ねぇ。
もうこんな関係は、終わりにしよう――?
補足っていうか、いままでのまとめって感じですね(笑)
詩だけだと、ちゃんと読んでくれてる人に伝わってるのかわからなくて。
っていうか、詩では書いてないこともあるかもだし(苦笑)
まぁ概要はこんな感じ、です。
しかし人の気持ちっていうのは、ほんと複雑ですよね。
昨日の写真
「その日の一枚」にUPしました。
霧の写真と、普段の景色の写真をそえて。
ほんと白かったですよ。
気になる方は見てみてくださいね。
写真といえば、最近「我が家の愛猫」更新してないなぁ〜。
写真はあるんですよ、たぶん1ページくつれるくらい。
今日一緒に更新しようかなって思ってたんですけど、挫折しました……(苦笑)
近々必ずのせるので、あとちょっとだけおまちください。
本日、暁さんにキリ番のリクエストをしていただきました。
近々体育祭ということで、「(走り)幅跳び」か「騎馬戦」か「リレー」ということだったのですが……。
む、むずかしい(汗)
幅跳び、なにをかけばいいでしょう?(笑)
という感じで、ちょっと種目だとむずかしいかもなので「体育祭」というおっきなテーマで書いてみようかな、と思います。
……が、うまくいきますかね?(苦笑)
白っっ!!
朝の5時半すぎ。
部屋の窓から外を見た時のあたしの感想です。
朝の5時半すぎくらいに、なんとなーくなぜか窓の外を見てみたんですよね。
そしたら、世界が白くて(笑)
いや、ほんと何事かと思いましたよ。
だって目の前のたんぼや、その後ろの家や、むこうがわに広がる景色が見えなくて、ほんと白かったんですもん。
まぁただの霧といえばそれまでですけど、今まで経験したなかでもかなり立派な(笑)霧でございましたよ。
思わずカメラとりいって、写真とっちゃいました(笑)
けど、目が慣れたのか霧がうすくなってきたのか家とかはうっすら見えるようになってきましたけどね。
とった写真のせようと思ってたんですけど、それだけじゃわかんないかなぁと思いまして。
普段の写真と比較させてのせようかなと思うので、明日あたり普段の写真をとって掲載する予定です(写真とるの忘れなければ)
「海にしずむもの」の13をUPしました。
青菜が言い伝えのことを聞かされたと知り、青菜を心配し駆けつけてきた青。
青菜は青の瞳をまっすぐに見つめ……。
よろしければどうぞ。
はぐれメタル捕獲!!
いや、そういうとちょっと語弊がありますが(苦笑)
正しくは、仲間になった、です。
プレステ2のゲーム、ドラクエ5の話ですがね。
以前からあたしの日記を読んでくれていた方は知っていると思いますが、あたしはすべてのモンスターを仲間にしたい人でして。
残りがはぐれメタルとメタルスライムだけだったんです。
一時ゲームはしていなかったんですが、最近ちょっとまたやりまして。
んで、ついさっきはぐれメタルが仲間になってくれたんです!
「おお!」と叫んでしまいましたよ(笑)
でも、運がよかったのかそこまではぐれメタルで苦労した、という感じではありませんでしたね。
スーパーファミコン版のドラクエ5や、ドラクエ6のほうがはぐれメタル仲間にするのに苦労しました。
ほんと、来る日も来る日もはぐれメタルとの戦いって感じでしたよ(笑)
残るはメタルスライムのみ。
けど、はぐれメタルが案外あっけなかったぶん(というほどあっけなかったわけでもないんですが)メタルスライムではかなり苦労しそうな予感が……。
とりあえず、がんばってみます☆
今日は体調不良です
……って、いきなりのでだしですが(苦笑)
今日は、こないだ日記で予告したとおり「父 1」という詩をUPしました。
はい、「1」です。
ということは、まぁお察しのとおり「2」もあるわけで(笑)
たぶん4つくらいかなぁ?
すでに書いてある作品がそれくらいなので。
トータル的に、まぁ、そんなに楽しい、っていう詩ではないです(今回はふつーですが)
けど、その時思ってた素直な気持ちで。
まぁ、読んでみてくださいなって感じでございます。
明日は東京いってきます。
日帰りなので、夜には帰ってきますが。いや、夜中かな?
はぁ、いきたくないなぁ……(タイトルに書いたように体調不良なので・苦笑)
ま、でも大切な用事もあるのでいってきます。
ふーむ
とりあえず「gift」ページはつくったし。
「new」のちっこいアイコンももらってきたし。
あとやりたいことは、「link」ページの整理ですかね。
いいかげん長いなぁとは思ってるんですよ、1ページが。
いっかいページつくって、あとは相互リンクが増える度それにつけたしてっただけなので……。
やっぱ2ページくらいにしなきゃかなぁとは思ってるんですけど、なんだかすっごくめんどくさくて(苦笑)
あとは、「poem」ページかなぁ?
けど、あれはどうすりゃいいんだろ(悩)
書いてきゃそりゃふえるんですよ!(笑)
ようやく……
ほんとにようやく、「gift」ページをつくることができました。
いやぁ、つくらなきゃな、つくらなきゃな、とは思っていたのですが……。
これでやっと、キリ番などでいただいたものや、キリ番でさしあげたものをのせることができます(いや、ささげものはまえからのせてましたが・苦笑)
それにより、いままで「愛猫4」で掲載していたものをささげものにうつし、愛猫の写真は3までとしました。
「poem」ページにのせていた「友達だから」もうつしました。
これからはもうちょっと整理してのせられるようになると思います。
いただきものに、暁さんにいただいた詩と橙瑠ちゃんにいただいたイラストをUPしてます。
両方ともとても素敵なので、ぜひ見てみてくださいね。
うちのほうは
結局今日はあんまり雨降らなかったですねぇ。
これから降るのかしら?
『KIRYU』更新しました。
17UPでございます。
また時間あいてしまってごめんなさいです。
『KIRYU』17は……
姫柳の想いや奏真の心配をよそに、記憶をなくした悠希はある城のまえにたどりついていた。
その城に住むのは、一目で悠希の心を奪い去っていった姫龍。
姫龍を自分の『きりゅう』だと思い込む悠希と姫柳の距離はどんどん離れてゆく。
というような感じでございます。
よろしければ読んでくださいませ。
祈り届かず……
結局、5日は雨でした。
ええ、もう1日中ね。
いっそ爽快なほどの雨でしたわ(笑)
世の中って非情ですねぇ……。
ずいぶんと間をあけてしまって申し訳ないです。
いろいろ出かけたりいそがしかったもので……。
途中日記に書きたいこともあったのですけどね。
9月3日。
この日は、大切な人の誕生日でした。
と言ってもべつに色恋などではなく(笑)、父親のね。
もう、届かない人ですけど……。
そのうち、父のことを書いた詩をのせようかと思います。
9月4日。
この日は、もしかしたら一生あたしの記憶に残る日かもしれません。
日にちを忘れたとしても、きっとたぶんずっと思いだすことでしょう。
大雨、です(笑)
いやでも、笑い事じゃないかも。
実家のほうにいきまして、夜ちょっとドンキにいこうかとでかけたのですよね、知り合いの車で。
そしたら途中から雷と雨がすごくなって、ドンキについた時にはすごいことになってましたよ。
雨で前は見えないし、ドンキの駐車場から店のみちは川になってるし(笑)
足首までつかりそうな水のまえに、ドンキにいくことをあきらめしかたなくひきかえす決断を。
けど、その後が大変でした。
雨は容赦なく降り続き、いく道いく道が水につかり、歩道との境が見えなくなり……。
あたしたちがのっていた車は車高の高いものだったのでまだよかったのですが、車高の低い車はもういっぱいいっぱいで。
ある交差点の先の道がかなり水没していたらしく、前の前を走っていた車(車高の低いもの)がとまってしまったんですよね。
その後ろの車(車高の高いもの)はそれを見て道をバックしてひきかえしてきました。
あたしたちは交差点の手前でとまっていたので、そこは右折して逃れましたが。
止まってしまった車は、タイヤのうえ、ドアにかかるあたりまで水につかってしまっていました。
車はああやって止まってしまうと、もう動かなくなってしまって、廃車するしかないようですね。
その車の先にも、止まってしまっている車がありました。
途中いくつかそんな車を見ながら、どこかちょっと高くなってるところで道から水がひくまでまったほうがいいのでは、という会話をしつつなんとかのりきり、無事に家にたどりつくことができましたが……。
止まってしまったあの車の後姿が、なんだか可哀相でなりませんでした。
最初は「楽しーね」と言っていたあたしたちでしたが(運転手以外)、止まってしまった車を見たらそうも言ってられなくなってしまいましたね。
こんなこと全国でみたらしょちゅうあることなのかもしれませんが、東京のけっこう高い丘のうえで暮らしていたあたしにとっては、あそこまでは生まれてはじめての経験で。
なので、きっと大雨、とか洪水、とかの言葉でこの先もずっとそのことを思い出すのではないかな、と思います。
明日からまた更新作業をがんばらねば、がんばろう、と思いますが……どうなるかは明日になってみなければ(笑)
けど、がんばらなきゃですよね(笑)
「キミ」 16
今日は、詩「キミ」の16の更新をしました。
けど、いままで「キミ」シリーズを読んでくれた人は読んでもちょっとつながらないかも?
ちょっといきなり展開が変わってたりします。
今回の10この詩、ちょっと時間があいてるんです。
んと、16のなんこめかが、ですね。
まぁいままでも、1日になんこも書いた日もあり、数ヶ月……下手したら年単位で書いてなかった時期もあり、なんですけど。
「キミ」16
友達以上恋人未満。
想いをつたえる言葉、そしてそれをくつがえす言葉。
自分の心もわからないままの中途半端な関係を終わらせたいと、「キミ」から離れる決意をするが……。
一緒にいたい、だけど一緒にいられない、それなのにはなれることもできなくて……交差する複雑な想い。
